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パレスチナ安定化に向けた対話の促進と共通課題の提起 (Fostering Palestinian Dialogue on a National Agenda)

団体名 Crisis Management Initiativ (クライシス・マネージメント・イニシアティブ)
団体名ふりがな  
年度 2009年度
事業種別 助成事業
実施地域 中東
実施国 中東全体
事業金額
事業費総額: ¥52,416,000
助成金額: ¥13,258,000
事業内容 本事業は、準備対話、グループ対話、成果の提言・発表、の3段階で実施される。

1. 準備対話
参加者による協議、調査、調査結果に関する分析、小グループでの会議が行われる。
2. グループ対話
ワークショップ形式で、カイロで3回(各1日)開催される。
第1ワークショップ:参加者同士の相互信頼の構築を目指す。
第2ワークショップ:フェーズ1の話合いに基づき、解決可能と思われる問題について対話を行う。
第3ワークショップ:それまでの話合いに基づき、全参加者が合意した共通課題事項を作成・署名する。
3. 提言
(1) 戦略提言の取りまとめと実施を行う。
(2) 共通課題と政策文書の発表を行う。
(3) 関連するパレスチナ、地域、諸外国の関係当時者やエルサレムのメディア向けのセミナーや記者発表を行う。
(4) その他
成果物  
備考