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船舶関係諸基準に関する調査研究

団体名 日本船舶技術研究協会
団体名ふりがな にほんせんぱくぎじゅつけんきゅうきょうかい
年度 2009年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥180,947,494
助成金額: ¥177,328,000
事業内容 1.基準案等の作成に係る調査研究プロジェクトの実施
(1)水素燃料電池自動車等の海上輸送に関する調査研究
(2)e-Navigation戦略の実施に関する調査研究
(3)新世代復原性基準に関する調査研究
(4)船舶の大気汚染防止に係る基準に関する調査研究
(5)船舶の構造破壊防止係る基準に関する調査研究
2.IMOの動向に応じて、各国提案の評価及び日本提案のフォローアップ等が必要になったものについては、下記の6つの検討会を実施して対応した。
(1)GBS(船体構造に限らず艤装品、運航及び乗員のトレーニングまでカバーする様な包括的概念)
(2)救命
(3)防火
(4)船内騒音
(5)NGH
(6)ビルジ等の取り扱い
3.第三回アジア造船技術フォーラムの共催
(1)日時等 2009年12月3日(水)及び4日(木) 中国 上海に
(2)参 加 中国、日本、韓国、インド、インドネシア、マレーシア、シンガポール、スリランカ、タイの9カ国から約300人
(3)テーマ 大気汚染防止、バラスト・ウォーター・マネジメント、塗装性能基準(PSPC:Performance Standards for Protective Coatings)、シップリサイクル、目標指向型新造船基準(GBS:Goal-Based Standard)、海事基準と産業界からの動き(中国)、インド造船業界の展望
4.情報の発信等
(1)セミナーの開催
a.東京会場 東海大学校友会館 阿蘇の間
 2010年1月14日(火) 91名
b.神戸会場 クラウンプラザ神戸 10階 The Ballroom(2)
 2010年1月22日(金) 109名
(2)ホームページ及びメールでの情報提供
(3)IMO等国際会議への出席 28会議 86名
成果物  
備考