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船舶関係工業標準化

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:6,358位 (19,313事業中)
成果物アクセス数:99
更新日 : 2019年12月7日

注目度とは?

団体名 日本船舶技術研究協会
団体名ふりがな にほんせんぱくぎじゅつけんきゅうきょうかい
年度 2009年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥39,878,240
助成金額: ¥31,902,000
事業内容 1.国際規格
(1)国際標準化活動
a.128件について我が国の意見を取りまとめるとともに賛否の投票を行った。
b.国際会議に参加 13会議 28名
c.IEC/ISO/PT60092-510 HVSC-Systems(国際電気標準会議/国際標準化機構/プロジェクトチーム60092-510高電圧陸上電源接続システム)会議の開催
(イ)場所 神戸
(ロ)内容 停泊中の船舶への陸上電源供給に関する国際標準(IEC60092-510)の検討
d.海外諸国との連携及び協力体制の構築のためのアジア訪問 2名
フィリピン、マレーシア、インドネシア
e.国際会議の審議結果 協会のホームページに掲載
(2)国際規格原案の調査研究及び作成・提案
a.調査研究「防汚物質・塗料の海洋環境影響評価手法に関する調査研究」「海事保安に関する調査研究」
b.ISO/TC8/SC2(船舶及び海洋技術専門委員会/海洋環境保護分科委員会)の議長国、ISO/TC8/SC6(同/航海及び操船分科委員会)の議長国並びに幹事国業務の実施。
2.国内規格の作成
(1)JIS F規格の全面見直し及び定期見直し
(2)JIS F規格原案の作成
(3)調査研究 「JIS F 2005 クローズドチョックの引張り試験とFEM解析」、「JIS F 7400 船用弁及びコックの検査通則」
3.舶用品標準化推進協議会 標準化セミナーの開催
(1)日時 2010年2月5日
(2)場所 大阪
(3)対象者 舶用機器メーカー等、50名
成果物 標準化ニュース No.6_2009年度 船舶関係工業標準化事業の活動報告書
2009年度 IMOフォロー(GBS・救命・防火・船内騒音・NGH・ビルジ関連)
2009年度 新世代復原性基準に関する調査研究
2009年度 e-Navigation 戦略の実施に関する調査研究
2009年度 船舶の構造破壊防止に係る基準に関する調査研究(構造破壊防止P)
2009年度 船舶の大気汚染防止に係る基準に関する調査研究
2009年度 水素燃料電池自動車等の海上輸送に関する調査研究(HFCV 等海上輸送P)
備考