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施設商品のインターネットによる販売促進・販路拡大の調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:7,096位 (20,844事業中)
成果物アクセス数:130
更新日 : 2022年10月1日

注目度とは?

団体名 ハンディのある人を対象とするビジネス研究会(HIP)
団体名ふりがな はんでぃのあるひとをたいしょうとするびじねすけんきゅうかい
年度 2009年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥1,000,275
助成金額: ¥1,000,000
事業内容 1.施設商品の情報収集と情報発信
(1)メディアで紹介された中から選定品をリスト化
 1)Twitterによる情報発信
(2)福祉関係者、保護者、各種事業者、個人などの情報発信協力者の募集
 1)ドロップシッピング・トライアル(DST)におけるドロップシッパー募集
 2)福祉関係者との連携模索
(3)複数のウェブサイトのメールなどの紹介
 1)ドロップシッピング対象商品の紹介
 2)「顔晴る計画」における開発商品のプロモーション活動
2.販売支援方法検討会の開催
(1)商品や紹介方法ごとのアクセスデータの分析
 1)Google Analyticsによるアクセスログ解析
(2)各種データに基づき、商品ごとに最適な販売支援方法の検討
 1)「顔晴る計画」における試作品ヒアリング調査
(3)外部の専門家や有識者を交えた勉強会の開催
 1)「顔晴る計画」における商品開発支援・技術指導
3.福祉施設の販売支援
(1)福祉施設に対する、紹介方法や販売方法のアドバイス
 1)商品力ブラッシュアップ研修
 2)DSTに向けてのセミナー
(2)ドロップシッピングの実証実験
 1)前年度DSTのフォロー振り返り
 2)DSTによる実証
(3)紹介方法や販売方法の効果を検証
 1)DST課題整理による仮説深化と「顔晴る計画」の期中立ち上げ
 2)「顔晴る計画」による施設商品のソーシャル消費
成果物 2009年度日本財団助成事業報告書
備考    

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