日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(10月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

調査研究船を使用した海洋科学体験研修の開催

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:6,894位 (19,290事業中)
成果物アクセス数:86
更新日 : 2019年10月19日

注目度とは?

団体名 日本科学協会
団体名ふりがな にほんかがくきょうかい
年度 2009年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥13,316,089
助成金額: ¥12,650,000
事業内容  1 催 事 名
   研究船で海を学ぼう
 2 主催・共催者等
   主 催/財団法人日本科学協会 共 催/東海大学、日本海洋学会
 後 援/文部科学省、国土交通省、農林水産省、静岡県教育委員会、愛知県教育委員会、静岡市教育委員会、東京大学海洋研究所等
   特別協賛/日本財団
 3 開催場所
   静岡県静岡市(東海大学・清水校舎、三保研修館、清水ふれあいホール及び望星丸)
 4 開催時期
   2009年8月3日〜8月8日
 5 対 象
   高校生及び学校教諭等
 6 募集・選考
主に高校生を対象に、海に関わる作文を広く全国から公募し、その優秀者を招聘。
2009年度においては、106名(高校生88名・一般18名)の応募があり、80名(高校生67名・一般13名)を作文審査により選考した。
 7 研修内容及び参加者(研修終了者)
 79名(高校生67名及び学校教諭等12名)が船舶を利用した洋上における実践研修(気象・海象観測、プランクトン採取、採泥)及び陸上における採取試料の分析などを行った。
 8 普及活動
 マスコミによる報道を通じて、社会一般に海洋科学の理解と啓発を行った。
成果物 「研究船で海を学ぼう」研修資料 2009
備考