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危険物の海上運送に関する調査研究

注目度詳細
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成果物アクセス数:80
更新日 : 2019年2月16日

注目度とは?

団体名 日本海事検定協会
団体名ふりがな にっぽんかいじけんていきょうかい
年度 2009年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥7,579,005
助成金額: ¥6,063,000
事業内容 1.国内対応委員会当の開催
(1)委員会
IMO・DSC小委員会及びBLG小委員会並びにUN委員会での関連条約、関連コード及び国連勧告改正等に関する各国からの提案文書に対する我が国関係者の意見を集約するための委員会を設置した。(部会において対応できる案件を除く。)
委員構成:学識経験者、関係官庁及び業界関係者(合計18名) 2回
(2)部会
a.IMO・DSC小委員会関連
委員構成 学識経験者、関係官庁及び業界関係者
危険物運送要件部会(合計26名) 2回、特殊貨物運送部会(合計16名) 3回 
b.IMO・BLG小委員会関連
委員構成 学識経験者、関係官庁及び業界関係者
ばら積み液体危険物部会(合計17名) 4回
c.UN委員会関連
委員構成:学識経験者、関係官庁及び業界関係者(合計32名)、年間4回
(3)特殊貨物作業部会
a.石炭運送作業部会(合計25名) 4回
b.IMSBCコード国内規則取り入れ準備作業部会(合計16名) 3回
2. 専門家の派遣
(1)IMO・DSC小委員会及び編集・技術作業部会(E&Tグループ)専門家1名を派遣(2009年6月 9月)
(2)IMO・DSC小委員会 専門家2名を派遣(2009年9月)
(3)IMO・BLG小委員会専門家1名を派遣(2010年2月)
(4)IMO・BLG小委員会 ESPH作業部会専門家1名を派遣(2009年10月)
(5)UN委員会専門家を派遣(2009年6月(1名)、12月(2名))
成果物 平成21年度「危険物の海上運送に関する調査研究」
備考