日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(6月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

アジア地域における海難調査協力体制の構築

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:10,125位 (19,198事業中)
成果物アクセス数:32
更新日 : 2019年6月8日

注目度とは?

団体名 海難審判・船舶事故調査協会
団体名ふりがな かいなんしんぱんせんぱくじこちょうさきょうかい
年度 2008年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥14,393,380
助成金額: ¥11,494,000
事業内容  新コード「海上事故及び海上インシデントの安全調査のための国際標準と勧告方式のためのコード」の条約化の動きに応じ、アジア諸国の海難調査手法及び海難調査報告書の標準化を図り、アジア地域のレベルの向上、協力体制の構築を目指した。
1.アジア地域海難調査専門家会議の実施
(1)開催時期:2008年6月25、26日 2日間
(2)場所:船の科学館
(3)参加者:中国、韓国、フィリピン、インドネシア、マレーシア、シンガポール、インド、ロシア、モンゴル、ベトナム、ミャンマー、タイ、香港、米国、オーストラリアの海難調査機関の代表15カ国・地域の海難調査官等20名及び国際海難調査官会議(MAIIF)議長等
2.調査研究委員会の実施
(1)開催時期:2008年4月から2009年1月の間、合計4回
(2)場所:海事センタービル会議室
(3)調査研究委員会の委員
3.調査研究報告書の作成
(1)和文
a.題名:「アジア地域における海難調査協力体制の構築に関する調査研究報告」その1、その2
(2)英文 
a.題名:Report of the Experts Meeting on Promoting Co-operation of the Maritime Casuality Investigation in Asia
成果物 REM of the Marine Casualty Investigation in Asia
備考