日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(3月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

舶用機器に係るICタグを活用した情報の共通利用に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:9,447位 (18,935事業中)
成果物アクセス数:42
更新日 : 2019年3月9日

注目度とは?

団体名 日本舶用工業会
団体名ふりがな にほんはくようこうぎょうかい
年度 2008年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥19,000,000
助成金額: ¥15,200,000
事業内容 舶用メーカーと造船所が情報を共有できる舶用に適した受動式のパッシブ型ICタグについて共通利用システムのあり方を検討し、共通利用の有効性を実証すると共に共通利用のための指針を作成した。
1.現状調査
(1)舶用機器に係る情報の使用状況(検品、在庫管理の現状、バーコードの利用状況等)
(2)舶用メーカー、造船所、船主のニーズ調査
(3)他業種での利用状況調査
(4)ICタグ効率化の適用範囲、利用可能な製品、業務内容等に関する調査
(5)情報の共通利用、トレーサビリティー情報の活用のメリットの検討
2.共通利用システム設計
(1)共通利用を踏まえたシステム概念設計
3.実証試験
(1)実証方策の検討、実証試験(舶用社内、舶用→造船所間)
成果物 2008年度 舶用機器に係るICタグを活用した情報の共通利用に関する調査研究報告書
備考