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海事関係者等のための情報支援システムの構築

団体名 日本海事代理士会
団体名ふりがな にほんかいじだいりしかい
年度 2007年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥4,001,503
助成金額: ¥3,100,000
事業内容 総合法律支援法によって弁護士や司法書士などの専門家に加え、第三者機関が相談や支援業務を行なえるようになった。海事分野の法的支援業務を行なうため、下記事業を実施した。

1.情報支援窓口の開設及び整備
(1)窓口の設置 84ヶ所(全国の主要港湾)
(2)案内書の作成 a.規格 A4版 三つ折 両面カラー刷り 10,000枚 
2.会議の開催 
(1)プロジェクト企画会議 窓口の設置条件の決定、運営に必要な規則・ガイドラインの作成等
a.場所 東京 b.回数 5回 
(2)アクセス運営会議 情報提供プロセスの策定、窓口設置指針案の作成、各チャート毎のシートの作成
a.場所 大阪 b.回数 1回 c.委員 13名 
(3)アクセス担当者会議 運営規則案・窓口募集要綱案・窓口業務契約書案の説明、窓口担当者の応募条件、窓口対応マニュアル等
a.場所 東京 b.回数 1回 c.委員 16名
3.情報支援窓口での海事法令等の情報提供
提供する海事法令等の情報の内容量(質)を統一されたレベルに構築し、サービス提供の手法の統一化を図った。
(1)海事データベースの構築
 船舶・海上交通・船員各部会に蓄積した情報を「テーマ」毎に整理し、窓口で提供できるデータを構築した。
a.船舶 40シート b.海上交通 43シート c.船員 48シート d.DVD 100枚
(2)窓口での標準的対応方法についての研修
a.場所 全国9ヶ所 b.参加者 86人 
成果物  
備考