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シップリサイクルに関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:11,055位 (19,233事業中)
成果物アクセス数:21
更新日 : 2019年7月20日

注目度とは?

団体名 日本船舶技術研究協会
団体名ふりがな にほんせんぱくぎじゅつけんきゅうきょうかい
年度 2007年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥19,599,309
助成金額: ¥19,599,000
事業内容 1.シップリサイクル委員会
(1)開催時期及び回数 2007年6月〜2008年7月、4回
(2)調査内容
a.優良なリサイクルヤード確保方策及び基準に関する調査
リサイクル需要調査やリサイクルヤードに必要な設備調査等を実施し、我が国が安心して利用できる優良なリサイクルヤードの確保に必要な方策を明確化した。
b.シップリサイクルに関する社会システムの確立方策に関する調査 
再生中古品の流通システム等の調査を実施し、船舶のライフサイクル(建造〜廃棄〜再生)を通じた持続可能な社会システムのあり方及び方策を検討した。
c.確実なリサイクル実施のための支援措置の確立方策等に関する調査
他製品のリサイクルの実例等の調査、船舶を取り巻く特殊事情の調査・分析等を行い、リサイクルヤードに厳しい規制が課された場合であっても、確実なリサイクルを実施するために必要な措置等について明らかにした。
2.シップリサイクル条約の概要とその動向に関するセミナー
(1)開催時期及び場所 2008年6月〜7月、東京2回・岡山1回・福岡1回 計4回
(2)参加者数 4回計 約500名
3.資料等の作成
(1)「シップリサイクル条約の概要とその動向に関するセミナー」配布冊子
A4版95ページ、800部 セミナー参加者に配布
(2)シップリサイクルに関する調査研究報告書
A4版273ページファイル、22部 委員会委員に配布
成果物 2007年度 シップリサイクルシステム構築に向けたビジョン
備考