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船舶バラスト水等処理技術実用化のための調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:7,458位 (19,216事業中)
成果物アクセス数:74
更新日 : 2019年6月22日

注目度とは?

団体名 日本海難防止協会
団体名ふりがな にっぽんかいなんぼうしきょうかい
年度 2007年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥62,531,184
助成金額: ¥43,713,000
事業内容 第55回海洋環境保護委員会(MEPC55)における国際的基本承認取得時の活性物質(オゾン)に関する課題等について、船上を中心とした実証実験を実施し、国際的最終承認及び主管庁認定を取得するため、下記の事業を実施した。
1.特殊パイプバラスト水管理システム・オゾン併用における環境・人体・船体等への影響に関する実証試験
2.特殊パイプバラスト水管理システム・オゾン併用における排出バラスト水の毒性試験
3.MEPC55から開始されたバラスト水排出基準等見直し部会及び関係国の動向に沿った性能基準について、船上を中心とした実証実験
4.国内外における周知・情報交換・運用承認活動及び関連資料の作成
成果物 19年度船舶バラスト水等処理技術実用化のための調査研究
備考