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海上安全に関する国際情報収集活動

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:1,621位 (18,920事業中)
成果物アクセス数:2,268
更新日 : 2019年2月16日

注目度とは?

団体名 日本海難防止協会
団体名ふりがな にっぽんかいなんぼうしきょうかい
年度 2005年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥100,000,000
助成金額: ¥100,000,000
事業内容 日本マリタイムセンター
1.情報収集・意見交換
(1)航行安全調査(シンガポール、マレーシア、インドネシア)
(2)国際会議等の出席
a.マレーシア 海事局長引退式・回転基金委員会・第3回TTEG会合・アジア海上保安機関長官級会合・LIMA国際会議
b.フィリピン PEMSEAワーキンググループ・第3回ASEAN・オスパー管理会合
c.シンガポール 東南アジア研究所セミナー(3回)・JICA第3回研修「航路標識コース」・Maritime Piracy2005セミナー・Regional Outlook Forum 2006・TTEG-マシ海峡協力会合
d.インドネシア IMOジャカルタ会合
e.ラオス PEMSEA本会合
(3)(社)日本海難防止協会(本部)や海上保安庁の事業支援
a.巡視船やしま支援 b.巡視船しきしま支援 c.CMV事業
2 調査研究
(1) マラッカ・シンガポール海峡船舶通航量等調査 
(2)マラッカ・シンガポール海峡通航量将来予測調査(世界海域13エリア分析集計)
ロンドン連絡事務所
1.情報収集・意見交換
(1)IMO各種委員会等出席 
(2)国際救命艇協会(ILF)中間総会出席 
(3)在英・在欧海事団体訪問(欧州委員会運輸総局・欧州海上保安庁・RNLI)
2.調査研究 
EUの海上安全及び海洋環境保全政策に関する情報の分析
成果物 マラッカ・シンガポール海峡白書2006-東南アジアの海の安全と現状と課題-
マラッカ・シンガポール海峡船舶通航量等調査 集計結果(1994年)
マラッカ・シンガポール海峡船舶通航量等調査(1994年)添付資料
マラッカ・シンガポール海峡船舶通航量将来予測調査(世界海域13エリア分類集計)集計結果(2004年)
マラッカ・シンガポール海峡船舶通航量将来予測調査(世界海域13エリア分類集計)添付資料
備考