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大陸棚限界画定のためのソフトウェア開発及び情報収集活動

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:2,136位 (19,285事業中)
成果物アクセス数:1,120
更新日 : 2019年10月12日

注目度とは?

団体名 日本水路協会
団体名ふりがな にほんすいろきょうかい
年度 2005年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥29,763,230
助成金額: ¥29,763,000
事業内容 2009年が提出期限である国連「大陸棚の限界に関する委員会」への大陸棚の限界拡張申請の準備を円滑に行うため、以下の事業を実施した。
1.大陸棚限界画定のための普及に関する活動
(1)海洋法に関する諮問委員会(ABLOS)
a.人数:6名 b.場所:モナコ
c.時期:10月10〜12日
(2)日米天然資源会議海底調査専門部会(UJNR)
a.人数:6名 b.場所:米国 シアトル
c.時期:10月18〜20日
(3)米国地球物理連合(AGU)
a.人数:6名 b.場所:モナコ
c.時期:10月10〜12日
(4)大陸棚限界拡張申請予定国の調査
a.人数:6名 b.場所:ニュージーランド ウェリントン
c.時期:11月21〜25日
2.限界画定のためのソフトウェアの開発
(1)大陸棚調査データの整備のため、データ編集・較正に関する品質管理手法の高度化並びに品質管理の基準の作成及び規格化、グリッド化、未測深域補間アルゴリズム開発及び基準面統一手法の開発を行なった。
(2)(1)を実施後のデータ表現やデータベース化作業、海洋法第76条に従い、境界線を描画する手法を開発した。
3.成果報告会
(1)場所 東京
(2)参加人数 80名
4.報告書の作成
規格:A4版 48p 200部
成果物 大陸棚限界画定のためのソフトウェア開発及び情報収集活動
備考