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離岸流等の観測手法及び特性把握に関する研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:955位 (19,285事業中)
成果物アクセス数:6,636
更新日 : 2019年10月12日

注目度とは?

団体名 日本水路協会
団体名ふりがな にほんすいろきょうかい
年度 2004年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥13,664,536
助成金額: ¥10,931,000
事業内容 離岸流について波高、波向等及び流れ等計器を用いた観測方法の確立、海岸特性把握と数値モデル化等の調査研究と成果活用による海浜事故防止と安全な利用の増進を図るために以下の事業を実施した。
1.離岸流の現地観測
モデル海岸を調査のうえ現地観測を実施した。(鳥取、京都、宮崎、鹿児島)
2.観測データの整理・解析
観測データを整理・解析して離岸流発生の解明及び海岸特性の把握を行った。
3.数値モデルの開発試作
モデル海岸で現地観測を行い、観測データの整理・解析を実施して数値モデルの開発、試作を行った。
4.セミナーの開催
名古屋、舞鶴及び新潟で関係官庁、水難救済会等海浜事故に関心ある団体からの出席で開催した。
5.報告書の作成(200部)
(1)題名:「離岸流等の観測手法及び特性把握に関する研究」
(2)規格:A4版83頁
(3)内容:観測手法、現地観測の結果及びデータ解析の経緯・結果を取りまとめて作成した。
(4)配布先:関係官庁、海事関係団体、研究機関等
成果物 離岸流等の観測手法及び特性把握に関する研究 その2
備考