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ハンセン病対策人材開発及び育成

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:725位 (18,823事業中)
成果物アクセス数:9,276
更新日 : 2018年10月13日

注目度とは?

団体名 笹川記念保健協力財団
団体名ふりがな ささかわきねんほけんきょうりょくざいだん
年度 2004年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥23,001,419
助成金額: ¥23,000,000
事業内容 1)技術者研修・フェローシップ
 技術者研修:計6名 日本、インド、中国のハンセン病研究・研修施設 
 フェローシップ:エチオピア、アンゴラ、ガーナ、インドから12名 
 アフリカ国際ハンセン病会議へ派遣 於:南アフリカ・ヨハネスブルグ 
2)現地研修・セミナー
 @ハンセン病制圧促進のための啓発戦略ワークショップ
  実施期間:2004年6月4日〜5日 於:インド・ニューデリー
 Aインド ハンセン病患者・回復者のためのワークショップ
  実施期間:2004年6月8日〜10日 於:ウェスト・ベンガル州コルカタ市
       2005年2月26日〜28日 於:マハラシュトラム州ムンバイ市 
  他3件
3)国際保健協力フィールドワークフェローシップ
 実施期間:2004年8月3日〜4日(国内)5日〜13日(海外) 
 研修場所:国立国際医療センター・国立療養所多磨全生園他
 研修人員:14名 
 報告書 :国際保健協力フィールドワークフェローシップ活動報告書 650部
4)教材の開発及び供与
 A New Atlas of Leprosy(スペイン語版、英語版増刷)各5,000部
 Leprosy of Review 156部、Indian Journal of Leprosy 350部
 ハンセン病教材「こころの声」増刷3,000部 
        「世界からハンセン病をなくすために」1,000部 他
 
成果物 世界からハンセン病をなくすために
こころの声
2004 国際保健協力フィールドワークフェローシップ 活動報告書
備考