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離島住民からみた交通バリアフリー化に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:778位 (19,305事業中)
成果物アクセス数:8,862
更新日 : 2019年11月16日

注目度とは?

団体名 九州運輸振興センター
団体名ふりがな きゅうしゅううんゆしんこうせんたー
年度 2003年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥5,332,395
助成金額: ¥4,000,000
事業内容 1.わが国における交通バリアフリー化の現状
2.対象地域における交通バリアフリー化の現状
3.地方自治体・交通事業者へのアンケート調査
(1)調査対象
 ・地方自治体:鹿児島県内の離島を有する地方自治体 28自治体
 ・鹿児島県の離島航路交通事業者及びその端末交通を担う交通事業者 15者
(2)調査項目
 属性、高齢者・障害者等の利用状況、交通・港湾等のバリアフリー化の現
 状、交通バリアフリー化に向けた課題、交通バリアフリー化に向けた自由
 意見
4.住民へのアンケート調査
(1)調査対象
 ・鹿児島県の27有人離島28市町村の住民 1,213人
(2)調査項目
 属性、外出の現状、交通手段、外出時の問題点、離島航路がバリアフリー
 化された場合の外出行動の変化、交通バリアフリー化に向けた自由意見
5.現地ヒアリング調査 計10ヵ所
成果物 九州における離島住民からみた交通バリアフリー化に関する調査研究?鹿児島県をモデルケースとして? 報告書
備考