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内航船用機関遠隔診断システムの実用化に関する開発研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:1,168位 (18,940事業中)
成果物アクセス数:4,627
更新日 : 2019年3月16日

注目度とは?

団体名 日本舶用工業会
団体名ふりがな にほんはくようこうぎょうかい
年度 2003年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥90,005,400
助成金額: ¥45,000,000
事業内容 1.機関診断システムの開発
(1)モニタリングシステムの開発
a.内航船用主機関センサーの新規試作・改良開発
b.新規開発センサーによるデータの採取・解析
c.新規開発センサーの有効性等評価
(2)状態診断システムの開発
a.状態診断プログラムの作成

2.船陸間情報処理・通信システムの開発
(1)モニタリングユニット他データ処理・通信装置の開発
a.送信データの選択や圧縮方法等、通信形式の標準化
b.通信の低コスト化
(2)陸上支援システムの開発
a.機関診断システムの陸上側インターフェースシステム等の開発
b.整備・部品受発注システムの開発

3.実船での実用化試験
(1)センサーの実用化試験
(2)状態診断プログラムの実用性評価、改良
(3)船陸間情報通信システムの実用性評価
(4)陸上支援システムの実用性評価

4.報告書作成
仕様 A4版 126頁 300部

成果物 平成15年度 内航船舶用機関遠隔診断システムの実用化に関する開発研究 報告書
備考