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造船専門家会議の開催

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:977位 (19,167事業中)
成果物アクセス数:6,297
更新日 : 2019年5月18日

注目度とは?

団体名 日本中小型造船工業会
団体名ふりがな にほんちゅうこがたぞうせんこうぎょうかい
年度 2003年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥10,611,798
助成金額: ¥9,550,000
事業内容 1.海外事前調査
 会議を円滑に遂行するため、参加主要国と事前協議を行ない、インドネシ
 ア造船工業会と事前打ち合わせ及び視察を行なった。
 時期:2003年6月15日〜24日
2.第26回アジア太平洋造船専門家会議の開催
(1)開催時期 2003年9月15日
(2)会場   シャングリラホテル会議室(インドネシア・スラバヤ)
(3)参加者  バングラデシュ、中国、インドネシア、日本、韓国、マレ
        ーシア、フィリピン、スリランカ、タイ、ベトナム
        (10カ国・92名)
(4)議題   造船業の現状及び施策
        舶用工業の現状及び課題
        造船関係国際協力の現状
(5)スタディーツアー
        インドネシア・スラバヤの主要な造船所等を見学した。
        日程 2003年9月16日〜18日
        訪問先 Indonasia Hydrodynamic Laboratory(試験水槽)
PT Dock & Perkapalan Shipyard
PT PAL Indonasea Shipyard(ワイヤー工場)
PT Wondosari Jaya Steel(スティール工場)
PT Agrindo(関連工業)
3.資料作成
(1)本会議提出資料 英文200部 和文100部
(2)英文総合パンフレット 500部
(3)報告書 100部
成果物 第26回アジア太平洋造船専門家会議
CAJS MODERN SHIPS IN JAPAN
備考