日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(7月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

物質の危険性評価のための試験方法及び判定基準に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:729位 (19,233事業中)
成果物アクセス数:9,471
更新日 : 2019年7月20日

注目度とは?

団体名 日本海事検定協会
団体名ふりがな にっぽんかいじけんていきょうかい
年度 2001年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥14,790,052
助成金額: ¥11,832,000
事業内容 国連勧告による試験方法及び判定基準を理解するとともに、適切な試験方法を等を国連に提案するための調査研究を行った。

1.密閉式圧力容器試験の研究
(1)国連ラウンドロビン試験に対応できる機器設備と改良及び試験手順の検討と習熟
(2)試験結果に影響を及ぼす要因の検討と国内クロスチェック試験の実施
(3)従来試験方法との相関の検討
(4)標準試験条件及び判定基準の検討
(5)大きな加熱速度を得るための小型圧力容器試験採用の検討

2.自己反応性物質及び有機過酸化物の国連勧告試験方法及び判定基準のスクリーニング化に関する研究
(1)爆燃伝播性試験及び爆発威力試験のスクリーニング化
(2)自己反応性物質及び有機過酸化物の分類のスクリーニング化

3.報告書の作成
 タイトル「物質の危険性評価のための試験方法及び判定基準に関する調査研究(1)」
 仕様 A4版 80頁 70部



成果物 「物質の危険性評価のための試験方法及び判定基準に関する調査研究(1)」 報告書
備考