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テクノ・オーシャン2000の開催

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:1,359位 (19,305事業中)
成果物アクセス数:3,567
更新日 : 2019年11月16日

注目度とは?

団体名 国際海洋科学技術協会
団体名ふりがな こくさいかいようかがくぎじゅつきょうかい
年度 2000年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥28,406,361
助成金額: ¥9,000,000
事業内容 期間:2000年11月9日(木)〜11日(土)
場所:神戸国際展示場(神戸ポートアイランド)他
(1)国際シンポジウム
テーマ:「人は海について何を知ったのか、そして21世紀、地球社会と海との関わりは」内容:@175編(国内162編、海外6ヶ国13編)の論文を、4会場38セッションを通じて発表した。A記念講演会「海と日本人」(参加者数255名) 、基調講演 「地球深部への挑戦−深海地球ドリリング計画」「21世紀の海洋環境と課題」、スペシャルセッション 「海洋調査技術」他6、口頭発表セッション 29、ポスターセッション 1を行い、活発な意見交換が行わ
れた。参加者数:463名
(2)学術研究団体展
内容:海洋に関する大学・学会・研究機関・団体等35団体が、活動状況・研究成果、今後の研究の方向性について、パネルやカタログ、模型等により紹介を行った。同じ会場内では、海洋調査・計測・開発業者等52社が出展する国際見本市と同時開催を行った。情報交流を図ることで、新しい共同研究のパートナーシップ構築、新しい産業の創出を図った。来場者数:15,877名
(3)青少年向け体験学習会
内容:青少年を対象に、海洋に関する興味を喚起する事業を実施し
た。@高校生のための海洋科学技術セミナーA「なぎさ海道」クイズラリーB神戸商船大学「深紅丸」一日船長体験会C科学実験教室D神戸市PTAフェスティバル/参加者数:907名
(4)実行委員会開催
組織委員会(23人)2回、実行委員会(9人)2回、幹事会
(8人)2回において、実施内容等を検討した。
成果物 TECHNO OCEAN2002国際シンポジウム論文集
備考