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船積危険物の性状・情報管理等に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:219位 (19,279事業中)
成果物アクセス数:46,312
更新日 : 2019年9月21日

注目度とは?

団体名 日本海難防止協会
団体名ふりがな にっぽんかいなんぼうしきょうかい
年度 2000年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥2,052,360
助成金額: ¥1,641,000
事業内容 @港則法上の危険物の選定
平成13年1月にIMDGコードの改正され、IMDGコードを受けた危規則及び危規則告示が平成13年度内に改正されることになっている。港則法上の危険物は危規則の危険物のうち性状・危険の程度等を考慮し、選定されるものであり、この選定する際して専門家の意見を取り入れ、調査検討の上、選定を行った。
Aコンテナ専用岸壁(C2岸壁)における危険物荷役についての検討
現状においてコンテナバースにおけるコンテナ船の危険物荷役は、当該岸壁における荷役許容量により制限されており、これに関する規制緩和要望が出ていることから、荷役方法等を踏まえた危険物荷役規制緩和の可能性について検討を行った。
成果物 船積危険物の性状・情報管理等に関する調査研究報告書
備考