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新津波警報伝達システムの普及

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:1,807位 (18,920事業中)
成果物アクセス数:1,679
更新日 : 2019年2月16日

注目度とは?

団体名 日本海難防止協会
団体名ふりがな にっぽんかいなんぼうしきょうかい
年度 1999年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥6,313,700
助成金額: ¥4,735,000
事業内容  海洋レジャー愛好者等のための「新津波警報伝達システム」が、(財)日本海洋レジャー安全・振興協会により平成8年度に確立された。その後、平成9年度に指摘され改良された発音信号弾と発煙信号弾併用型の装置を用い、津波襲来や地震の多い2地区(宮崎県日南市と北海道釧路市)を選定し、その効果を検証し、地方自治体への普及を図ることを目的に、国や地方自治体の防災関係者、沿岸漁業、海洋レジャー等の関係者、報道関係者等を対象に説明会と公開実験を行った。
成果物 新津波警報伝達システムの普及事業実施報告書
備考