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海難事故調査の国際協力化に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:833位 (19,279事業中)
成果物アクセス数:8,149
更新日 : 2019年9月21日

注目度とは?

団体名 海難審判・船舶事故調査協会
団体名ふりがな かいなんしんぱんせんぱくじこちょうさきょうかい
年度 1999年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥9,316,165
助成金額: ¥7,452,000
事業内容 1.研究会の開催
@西暦1999年 6月10日 (第1回) 事業の目的の説明、今後の研究会の開催予定及び海難審判庁主催第8回国際海難調査官会議(西暦1999年10月5日〜8日)の協力並びに提供資料の検討
A西暦1999年 9月14日 (第2回) 海外国への配布資料検討、海外実地調査要領の審議及び第8回国際海難調査官会議会議内容説明
B西暦1999年10月25日 (第3回) イギリス、アメリカの調査日程の説明、第8回国際海難調査官会議結果報告
C西暦2000年 2月15日(第4回)海外調査状況報告及び入手資料説明、西暦1999年度本研究事業の中間報告書の検討
2.海外調査(西暦1999年11月8日〜20日)
@イギリス:11月10日〜11日
訪問先: MAIB(海難調査局))
Aアメリカ:11月15日〜18日
訪問先:USCG(コ−ストガ−ド)、 NTSB(国家運諭安全委員会)
B調査内容:海難事故調査制度について調査した。
成果物 MARINE ACCIDENTS INQUIRY LAW OF 1947AND RELATED ORDINANCES AND REGULATIONS(海難審判及び関係法令(英文))
The Marine Accidents Inquiry Agency (海難審判のあらまし(英文))
Judgements of Four Major Marine Accidents Inquiry during the Past Half-Century in Japan(日本の最近半世紀間に行われた4大海難の裁決(英文))
Marine Accidents Inquiry Association (海難審判協会の概要(英文))
REPORT ON MARINE ACCIDENT INQUIRIES IN 1998(海難審判の現況1998年度版(英文))
備考