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長期輸送需要予測に関する調査

注目度詳細
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成果物アクセス数:1,169
更新日 : 2019年10月12日

注目度とは?

団体名 運輸総合研究所
団体名ふりがな うんゆそうごうけんきゅうしょ
年度 1999年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥14,550,798
助成金額: ¥14,550,000
事業内容 (1) 調査方針の検討 長期輸送需要予測モデルの基本的枠組み、国際及び国内、旅客及び貨物別に需要予測の対象範囲、精度等を検討した。
(2) データの整備 交通に関するデータ(運賃、所要時間等)、旅客及び貨物に関する社会経済データ(人口、所得水準、工業出荷額等)、流動データ(旅客・貨物地域間流動量)を整理しまとめた。
(3) 国内モデルの推定 輸送需要の生成、発生集中、分布、輸送機関分担、経路選択及び端末交通機関予測モデルを推定し、さらに、交通インフラの整備等の政策課題に対応したモデルの修正などの検討を行った。
(4) 国際モデルの推定 旅客及び貨物に係る国際輸送について、日本人旅客については、業務、観光等の目的別に交通需要発生量から、外国人旅客については、出入国者数から、また、貨物については、方面別の輸出入量から需要を予測するモデルを推計した。
(5)予測シミュレーション 将来交通需要予測に必要となる社会経済フレーム、交通施設整備計画等の前提条件を検討し、入力条件を決定した後、国内モデル、国際モデルを用いて予測シミュレーションを実施して、モデルの妥当性を検証し、需要予測試算値を算出した。
成果物 研究調査報告書要旨 2000.No.3
備考