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舶用EGR等NOx防止システムの研究

団体名 日本造船研究協会
団体名ふりがな にほんぞうせんけんきゅうきょうかい
年度 1999年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥32,669,716
助成金額: ¥26,057,000
事業内容 @NOx対策運用システムの調査研究  就航船でIMO MARPOL73/78「附属書?Y」を実運用する際に発生すると考えられる問題点の抽出、およびその対応方法に関する以下の研究を行った。 a.運用シミュレーションの実施と検証 (a)文献等による調査 (b)技術的課題 、問題点の抽出(アンケートを含む)(c)運用サンプル作成、問題点抽出 (d)シミュレーション実施 (e)欧州実態調査 (f)調査結果及びシミュレーション結果のまとめ
AEGRシステムの舶用化研究
信頼性が高く且つ経済的な舶用EGR(Exhaust Gas Recirculation;排ガス再循環)システムの構築を目的として、舶用IGSスクラバを再循環排ガスの洗浄装置として組み入れたシステムに関して下記の基礎的な研究を実施した。なお、大型タンカーに搭載されているIGSスクラバは、通常ボイラの排ガスを海水洗浄してイナートガスを製造するための装置であるが、本研究ではディーゼル主機関の再循環ガスの洗浄用に利用した。 a.排ガス洗浄装置を組み合わせたEGRシステムの基礎的研究
成果物  
備考