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舶用工業の高度情報化の推進に関する調査研究

団体名 日本舶用工業会
団体名ふりがな にほんはくようこうぎょうかい
年度 1999年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥17,068,144
助成金額: ¥13,600,000
事業内容 @ 情報技術を活用した舶用機器のアフターサービスの充実に関する調査研究
a. 海運会社および舶用メーカに対するアンケート・ヒアリング調査を通じて、情報交換の現状・あるべき姿の整理を行い、アフターサービス充実に資する情報交換を実現する上での課題を検討し、船舶・舶用間情報交換共通基盤のあり方を検討する。
(a) 船舶・舶用間情報交換に関する現状とあるべき姿の整理(b) 船舶・舶用間情報交換を実現する上での短・中・長期的課題の検討(c) 情報交換共通基盤上に展開される高度アフターサービスとして、「舶用機器部品の受発注迅速化のためのシステム化」、及び「舶用機器のマニュアルの電子情報化」を検討
(d) 船舶・舶用間情報交換共通基盤のあり方の検討 a. 内外における船舶・舶用間情報交換の動向把握を行う。b. 講演会等を通じた舶用工業の高度情報化に係わる広報活動を実施する。a情報の発信b電子情報交換実証と実践c電子会議導入試行 d上記に必要な機器とシステムの整備・運用 データベースサーバーを導入し、メーリングリストの整備やサーバーソフトの整備を行い、最適なネット環境と最適システムの拡充整備に着手する。

成果物 舶用工業の高度情報化の推進に関する調査報告書
備考