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補聴援助システムとリハビリテーションの普及啓発

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:95位 (19,256事業中)
成果物アクセス数:109,700
更新日 : 2019年8月17日

注目度とは?

団体名 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会
団体名ふりがな ぜんにほんなんちょうしゃちゅうとしっちょうしゃだんたいれんごうかい
年度 1998年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥5,086,000
助成金額: ¥5,086,000
事業内容 (1) 資料冊子の作成配布
 シンポジウム開催に先立ち、資料冊子を作成しシンポジウム参加申込者には前もって配布し、専門的内容につき理解をもって参加してもらい、2日間のシンポジウムの成果をあげることを目指した。
 参加申込者約300名の他、都道府県・指定都市身体障害者福祉主管課、全国補聴器キーパーソン、当会加盟55協会、全国聴覚障害者情報提供施設、全国聾学校などに送付した。
(2) シンポジウム開催
 @ テーマ   「補聴援助システムとリハビリテーションの普及啓発」
 A 内  容
 a.第1日目
  (a) 講演
    「小児人工内耳の聞こえと言葉の発達」
      京都大学大学院医学研究科講師         内藤  泰
  (b) シンポジウム1
    「人工内耳の適応と課題」
      コーディネーター               内藤  泰
      パネリスト 京大病院ST           山口  忍
        同   国際医療福祉大学教授       廣田 栄子
        同   (社)全難聴人工内耳部長      山口 武彦
  b.第2日目
   (a) シンポジウム2
    「補聴器・リハビリテーションの現在と将来」
      コーディネーター 京都府立医科大学客員講師  安野 友博
      パネリスト    医療法人大山医院      大山 孜郎
        同      愛媛大学教授        高橋 信雄
        同東神実業?梶@        竹(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 補聴援助システムとリハビリテーションの普及啓発」シンポジウム開催案内
補聴援助システムとリハビリテーション」シンポジウム資料
「補聴援助システムとリハビリテーション」シンポジウム報告書
「補聴援助システムとリハビリテーションの普及啓発」の報告書
備考