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物流拠点整備指針の策定に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:2,402位 (19,275事業中)
成果物アクセス数:832
更新日 : 2019年9月14日

注目度とは?

団体名 運輸総合研究所
団体名ふりがな うんゆそうごうけんきゅうしょ
年度 1998年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥8,318,000
助成金額: ¥8,318,000
事業内容 我が国の物流構造は、トラック輸送が中心となっているため、地球温暖化問題の解決や地球環境改善の観点から、道路交通量の削減、交通混雑の緩和が求められている。また、より豊かな国民生活の実現や国際競争力の向上の観点から、物流効率化による物流コストの低減が求められている。物流界においては、荷主等の顧客に対する高水準のサービスの要求に追われ、前述の効率化は必ずしも進んでいないのが実状である。一方では、コスト削減を目的として物流施設を集約する要請もあり、地域内輸送だけでなく、広域にまたがる物流をカバーする拠点の整備が期待されている。しかしながら、その結節点となるべき物流拠点については、取り扱う業種品目に応じて、各種の交通機関との関係でどのような位置に立地することが適切か、末端施設関係でどのような機能分担を図ることが適切かなどについては必ずしも明らかになっていない。
 本事業は、業種品目に応じた広域的な物流ネットワークのあり方の整理とパターン化を通じて望ましい物流拠点のモデル化を行うとともに、物流拠点整備を行うべき事業者の拠り所となるよう、拠点類型別(輸入対応型・流通効率化型物流拠点、トラックターミナル、モーダルシフト拠点等)、地域別の具体的な整備計画を整備目標を含めて策定するための指針につき検討を行い事業を実施した。
(1) 実施方法
 @ 委員会審議
  学識経験者、地方自治体、関係官庁担当官、事業専門家等からなる委員会を設置し、調査の推進及び報告書のとりまとめを行った。
   また、作業の一部を専門機関に委託した。
(2) 調査項目(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 東北圏における物流拠点整備ビジョン策定に関する調査報告書 目次
中国圏における物流拠点整備ビジョン策定に関する調査報告書 目次
中部圏における物流拠点整備ビジョン策定に関する調査報告書 目次
「物流拠点整備指針の策定に関する調査研究」の報告書
備考