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新国際空港関連シティー・エア・ターミナルの整備に関する調査

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:2,839位 (19,185事業中)
成果物アクセス数:523
更新日 : 2019年5月25日

注目度とは?

団体名 運輸総合研究所
団体名ふりがな うんゆそうごうけんきゅうしょ
年度 1998年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥6,873,000
助成金額: ¥6,873,000
事業内容 21世紀は、経済・文化・社会等国民生活を取り巻く状況が諸外国との交流を通じて展開していくことが予想されることから、平成8年12月の「第7次空港整備五箇年計画」において、我が国空港整備の最大の課題は、国際ハブ空港を始めとした大都市圏の拠点空港の整備の推進であるとされている。
 一方、利用者の立場からは、空港における搭乗手続きや出国手続き窓口での混雑を回避するとともに、出発地から飛行機搭乗に至るまでの所要時間の短縮や手荷物を持って移動する距離の短縮等の快適性の向上が求められている。この利用者ニーズに応え、新しい国際空港の機能を高めるためには、既存施設である新東京国際空港における東京シティー・エア・ターミナル(箱崎)、関西国際空港における大阪シティー・エア・ターミナル(難波)、神戸シティー・エア・ターミナル(神戸)等のケースを踏まえつつ、今後とも需要の多い各地において、利便性の高いシティー・エア・ターミナルを整備して行くことが重要な課題となっている。
 本事業は、このような状況を踏まえ、21世紀初頭の開港を目指して進められている中部新国際空港をモデルケースとして、今後の新国際空港整備に関連するシティー・エア・ターミナルの整備のあり方について検討を行った。
(1) 実施方法
 委員会審議
 (財)運輸政策研究機構内に委員会及び検討会を設置し、調査方法の決定、調査内容の検討を行い、現地調査、ヒアリング調査を実施し、作業の一部を専門機関に委託した。
(2) 調査項目
 @ CATから空港アクセス、CATまでのアクセス、後背地人口とCA (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 新国際空港関連シティ・エア・ターミナルの整備に関する報告書 目次
「新国際空港関連シティー・エア・ターミナルの整備に関する調査」の報告書
備考