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救助訓練及び器具整備

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:238位 (19,185事業中)
成果物アクセス数:41,618
更新日 : 2019年5月25日

注目度とは?

団体名 日本水難救済会
団体名ふりがな にっぽんすいなんきゅうさいかい
年度 1998年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥18,200,000
助成金額: ¥18,200,000
事業内容 日本全国の沿岸で海難救助のため、ボランティアとして日夜活躍する救難所員に対し、救助に必要な知識、技能を習得させるため研修、訓練等を計画し又、救助に必要な救難器具等資器材を購入配布する等海難救助に万全を図るため、以下の事業を実施した。
(1) 指導者研修
 @ 沖縄本島地区(沖縄)
  a.日  時  平成10年8月21日
  b.場  所  沖縄県那覇市那覇船員会館
  c.参加者   沖縄県本島所在 10救難所のリーダー等25名
  d.講  師  那覇市消防本部職員(救急救命士)
 A 沖縄平良地区(沖縄県宮古島)
  a.日  時  平成10年10月22日
  b.場  所  沖縄県宮古郡下地町会館
  c.参加者   宮古島所在の6救難所のリーダー等25名
  d.講  師  宮古広域消防組合職員(救急救命士)
 B 沖縄石垣地区(沖縄県石垣島)
  a.日  時  平成10年12月17日
  b.場  所  沖縄県石垣市港湾合同庁舎
  c.参加者   石垣島所在の6救難所のリーダー等21名
  d.講  師  石垣海上保安部職員
 C 高知地区(高知県)
  a.日  時  平成11年2月27日
  b.場  所  高知県室戸市 港湾合同庁舎
  c.参加者   高知市所在の2救難所のリーダー等27名
  d.講  師  高知海上保安部職員
 海洋レジャーの普及に伴い、近年海浜事故が増加の傾向にあるが、これに対応するため平成8年から4年計画で全国を4ブロックに分け、北側から順に本研修会を開催し (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 救難所職員訓練必携?三次改訂版?
海難救助作業マニュアル
救助訓練事業実施要領
「マリン レスキューNo.91号」
「マリン レスキュージャパン」パンフレット
洋上救急マニュアル(第13版)
洋上救急事業の概要(第14版)
「救助訓練及び器具整備」の報告書
備考