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小型造船技術講習

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:106位 (19,285事業中)
成果物アクセス数:102,913
更新日 : 2019年10月12日

注目度とは?

団体名 日本小型船舶工業会
団体名ふりがな にほんこがたせんぱくこうぎょうかい
年度 1998年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥11,611,000
助成金額: ¥11,611,000
事業内容 小型船造船事業者が、先端技術の急速な進歩を背景とした、技術革新の進展と船舶需要構造の変化及び技術者の高齢化等小型船造船業を取り巻く厳しい環境変化に即応し、活性化を図るためには、優秀な技術者の確保及び技術者の資質の向上が必要不可欠である。
 本事業は、業界のニーズに適合した造船技術に関する基礎理論、応用知識及び専門技術についての各種指導講習を実施し、技術力の涵養に努め、適応能力のある技術者を養成することによって小型船造船業の適正な技術水準を確保し、健全な発展に寄与することを目的とし、実施した。
 なお、本事業の一環である「通信教育造船科講座」は、小型船造船業法に定める主任技術者養成の方法として運輸大臣に指定されている。
(1) 技術指導講習
 @ 指導講習会
  a.FRP船建造技術講習会
   実施場所  新潟
   実施日程  2月19日(1日)
   受講者数  11名
   担当講師  伊藤 仁氏(?潟Aイ・エイチ・アイ・アムテック クラフト部 設計・品質保証担当兼横浜営業室作業船舟艇グループ課長)
   指導内容  FRP船特殊基準の改訂と動向
         二次接着の強度及び継ぎ手の要領
  b.アルミニウム合金船建造技術講習会
   (a) 実施場所 東京
     実施日程 6月25日〜26日(2日間)
     受講者数  27名
     担当講師  金子幸雄氏(元長崎総合科学大学 教授)
           平山万太郎氏(元墨田川造船?梶@取締役技術部長)
           松野清孝氏(元(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 FRP造船業安全衛生・環境指導基準
造船現図指導書?原寸型・定規?
「小型造船技術講習」の報告書
備考