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運輸部門における地球環境問題に関する意識調査

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:1,371位 (19,777事業中)
成果物アクセス数:3,803
更新日 : 2021年1月16日

注目度とは?

団体名 交通エコロジー・モビリティ財団
団体名ふりがな こうつうえころじーもびりてぃざいだん
年度 1997年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥5,104,000
助成金額: ¥5,104,000
事業内容 本調査は、運輸部門における民間主導の地球環境対策の一つとしてのボランタリー基金の設立に向けて、自動車ユーザーの地球環境問題への意識を調査すると同時に、ボランタリー基金の設立のような先行的取り組み等に対する意識調査を実施し、その成立可能性及び実施のための諸条件の整備について検討を行ったものである。
 また、平成9年12月に開催された京都会議(COP3)の結果等を受けて、運輸部門における今後の温暖化対策を進めていくためには、一般国民の意識を的確に把握する必要がある。このため、ボランタリー基金の創設の可否、基金の整備条件などに加えて地球温暖化、運輸部門における温暖化対策などを付加し、広く一般国民を対象として実施することを目的として、以下の事業を実施した。
 @ 調査内容の検討
  @ 地球温暖化問題に関する意識調査
   a.地球温暖化問題について
   b.運輸部門における今後の温暖化対策について
   c.炭素税の導入について
   d.ボランタリー基金の創設について
 A 調査方法
   アンケート調査は、調査委託会社に登録された一般アンサーの中から3,300名をランダム抽出し、調査票を郵送して実施した。
 B 報告書の作成
  @ 部 数  200部
  A 規 格  A4 78頁
  B 配布先  関係行政機関、自治体
成果物 運輸部門における地球環境問題に関する意識調査報告書
「運輸部門における地球環境問題に関する意識調査」の報告書
備考    

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