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九州における物流情報化に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:1,389位 (19,275事業中)
成果物アクセス数:3,342
更新日 : 2019年9月14日

注目度とは?

団体名 九州運輸振興センター
団体名ふりがな きゅうしゅううんゆしんこうせんたー
年度 1997年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥8,000,000
助成金額: ¥8,000,000
事業内容 九州におけるトラック運送事業を中心とした物流事業について物流ニーズ変化の動向及び物流EDIやシステムKIT等物流情報化の実態を整理するとともに、中小事業者を含めた国内物流情報化の推進方策及び国際・国内の輸送モードを超えた海陸一貫した情報ネットワークの形成についての提言を行い、もって地域経済社会の発展に寄与するため実施した。
 本事業は、平成9年度〜10年度にわたる2ケ年継続事業であり、本年度は九州における物流情報化の推進に向けた課題を抽出するために、以下の調査を実施した。
 @ アンケート調査
   九州における物流情報化の実態及び関連主体である物流事業者・荷主企業の意識・意向を把握するため、アンケート調査を行った。
物流事業
者 トラック
運送業 倉庫業 水運業 航 空
運輸業 港 湾
運送業 その他 小  計
646 189 107 11 106 51 1,110
荷主
企業 製造業 卸売業 小売業 小  計 合  計
400 200 194 794 1,904

    ※物流事業者、荷主企業 母数1,904  回答768  回収率40.3%
   (調査項目)
     ・回答者の属性
     ・情報機器の利用状況
     ・社外とのオンライン化状況
     ・システムKIT等求貨・求車情報システムについて
     ・国際物流における情報化について
     ・EDI標準化
     ・今後の情報化の意向
 A ヒアリング調査
   九州における物流情報化の実態を把握するため、九州の主要企業にヒアリング調査を行った。(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「九州における物流情報化に関する調査研究」中間報告書
「九州における物流情報化に関する調査研究」の報告書
備考