日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(9月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

神戸港のハブ機能強化に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:1,346位 (19,279事業中)
成果物アクセス数:3,626
更新日 : 2019年9月21日

注目度とは?

団体名 関西交通経済研究センター
団体名ふりがな かんさいこうつうけいざいけんきゅうせんたー
年度 1997年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥8,525,000
助成金額: ¥8,525,000
事業内容 本調査は、荷主・船社等のニーズの把握、港湾運送事業者、内航フィーダー船社、陸送事業者の意向把握に基づき、コンテナターミナルの稼働状況、トランシップ貨物動向等を考慮し、神戸港のハブ機能強化について検討するため、以下の事業を実施した。
 @ 外航船社における協同配船の現状把握と将来展望、大型コンテナ船の動向調査既存資料及び船社を対象としたヒアリング調査により、外航船社における協同配船の現状と将来展望、大型コンテナ船の動向を把握し、とりまとめた。
   (調査対象  )
     外航船社           5社
 A コンテナ貨物の国際流動の把握と神戸港を中心とした流動実態調査
   コンテナ貨物の国際流動をトランシップ貨物を中心に整理し、とりまとめた。また、神戸港を中心とするコンテナ流動実態について、アンケート調査を行い、とりまとめた。さらに、コンテナターミナルの稼働状況についてアンケート調査を行い、とりまとめた。
   (調査対象  )
     内航フィーダー船社          4社
     外航船社              39社
     コンテナターミナルオペレーター   14社(16バース)
 B 利用者ニーズの把握
   荷主、船主、代理店を対象に、アンケート、ヒアリング調査を実施し、神戸港の利用状況、評価、ハブ機能強化に必要な取り組み、削減すべき港湾コスト等に関する意向を把握し、とりまとめた。
   (調査対象) 
対象主体 配付数 回収数 回収率
荷主 507 224 44.2%
船主・(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 神戸港のハブ機能強化に関する調査研究報告書
「神戸港のハブ機能強化に関する調査研究」の報告書
備考