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海洋工学及び極地工学に関する国際会議の開催

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:1,714位 (19,279事業中)
成果物アクセス数:1,993
更新日 : 2019年9月21日

注目度とは?

団体名 日本船舶海洋工学会
団体名ふりがな にほんせんぱくかいようこうがくかい
年度 1997年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥11,500,000
助成金額: ¥11,500,000
事業内容 海洋および極地の有効利用を実現することは、人類の将来にとって必要不可欠な重要な課題であり、より多くの要素技術を組み合わせた高度でかつ総合的技術が要求される。
 海洋開発に係わる要素技術は広範囲にわたるが、第16回国際会議においては特に海洋国、造船国としてのわが国の特質を発揮すべく、より幅広い内容に取り組み、広く内外の関係者、専門家の参加を求めて国際会議を開催し、国際的な情報および意見の交換を行うことにより、海洋工学及び極地工学の発展に寄与するため次の事業を実施した。
 @ 本会議の開催
  @ 開催場所 : 横浜パシフィコ
  A 開催時期 : 平成9年4月13日〜4月18日
  B 参加者  : 国内 336名、海外 151名、合計 487名
           (参加国数:24)
  C 本会議の構成:
   a.全体会議:特別企画として5名の招待講演者による全体会議を一般公開として開催した。
    Mr. John W. Clegg (Health and Safety Executive, U.K.)
    Dr. Carl A. Carlsen (Det Norske Veritas, Norway)
    Dr. Chang G. Kang (Korea Research Institute of Ships and Ocean Engineering, Korea)
    中戸 弘之(メガフロート技術研究組合専務理事)
    Dr. Demir I. Karsan (Bechtel Petroleum and Chemical Co., U.S.A.)
   b.特別セッション及び3ワークショップ
    a OMAE/POAC特別セッション
    b 海洋石油掘削に関するワークショップ
    c 地震に関するワーク(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「OMAE’97 YOKOHAMA」CALL FOR PAPERS
「OMAE’97 YOKOHAMA」Final Program
「OMAE’97 YOKOHAMA」の報告(日本造船学会誌819号記事抜粋)
「海洋工学及び極地工学に関する国際会議の開催」の報告書
備考