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輻輳海域における海上安全制度についての調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:594位 (19,279事業中)
成果物アクセス数:12,804
更新日 : 2019年9月21日

注目度とは?

団体名 日本海難防止協会
団体名ふりがな にっぽんかいなんぼうしきょうかい
年度 1997年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥10,714,000
助成金額: ¥10,714,000
事業内容 船舶の輻輳する東京湾、伊勢湾及び瀬戸内海において、交通環境の変化等に対応して緊急に必要となる対策について調査検討を行うことにより、海上交通のより一層の安全を図ることを目的とし、海上交通安全法「行先の表示」及び来島海峡の航行安全対策の二つの課題を選定し、平成7年度から9年度の3年間に実施した。
  @ 委員会による検討
   a.第1回委員会を開催して、次の事項を検討した。
    a 事業計画について
    b 作業計画について
    c その他
   b.第2回委員会を開催して、次の事項を検討した。
    a 作業部会等の開催状況について

    b 完了報告書について
    c その他
   c.第1回作業部会を開催して、次の事項を検討した。
    a 数値シミュレーションの結果について
      海上交通流から見た場合
    b トンジットによる位置の線変位量の産出について
    c その他
   d.第2回作業部会を開催して、次の事項を検討した。
    a 操船シミュレータ実験の結果について
    b 同上への評価指標の適用について
     イ.潮流が操縦に与える影響評価の指標
     ロ.操船者の意識を考慮し指標
     ハ.操船者の生理的反応による操船負担度の推定
    c その他
   e.関係資料の収集・整理を行った。
  A 調査項目及び内容
   a.海上交通安全法「行先の表示」
     操船者に対する意識調査を実施して、現行の行先信号(全航路)(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 輻輳海域における海上交通安全制度についての調査研究完了報告書
「輻輳海域における海上安全制度についての調査研究」の報告書
備考