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造船技術に関する国際会議出席

注目度詳細
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成果物アクセス数:1,039
更新日 : 2019年9月14日

注目度とは?

団体名 日本船舶海洋工学会
団体名ふりがな にほんせんぱくかいようこうがくかい
年度 1996年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥6,100,000
助成金額: ¥6,100,000
事業内容 (1) 船舶・海洋設計に関する国際会議 出席
  平成8年7月9日、大阪府立大学工学部教授細田龍介氏を派遣した。
 @ 会 場   英国・ロンドン 
 A 主な議題 a.97年度本国際会議の準備状況の報告
        b.ワーキンググループ活動についての報告
        c.本国際会議組織の見直しの提案
(2) 国際溶接学会年次大会 出席
  平成8年8月31日〜9月7日、東京理科大学教授藤田譲氏を派遣した。
 @ 会 場   ハンガリー・ブタペスト
 A 主な議題 a.9月1日に各賞の授与式
        b.9月2日・3日に研究集会を開催
        c.8月31日、9月4日及び9月7日に理事会、及び9月1日、9月7日に評議会が開催され、藤田譲氏が会長に選任された。
        d.9月4日〜6日に23の各技術委員会を開催
(3) 国際船舶海洋構造会議 環境対策構造設計委員会 出席
  平成8年8月20日・21日、東京大学工学部教授大坪英臣氏を派遣した。
 @ 会 場   米国・サンフランシスコ
 A 主な議題 a.衝突・座礁に対する構造設計の第2回中間委員会を開催
        b.中間報告の原稿の検討
(4) 国際船舶海洋構造会議 準静的荷重技術委員会 出席
  平成8年9月11日〜13日、横浜国立大学工学部教授角洋一氏を派遣した。
 @ 会 場   ノルウェー・ベルゲン
 A 主な議題 a.9月11日、本技術委員会報告書取りまとめに関する会合
        b.9月12・13日、理事・技術委員長 中間報告
(5) 国際船舶海洋構 (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 国際会議出席報告
「造船技術に関する国際会議出席」の報告書
備考