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自動運航システムの評価

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:1,304位 (19,279事業中)
成果物アクセス数:3,845
更新日 : 2019年9月21日

注目度とは?

団体名 日本造船研究協会
団体名ふりがな にほんぞうせんけんきゅうきょうかい
年度 1996年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥32,800,000
助成金額: ¥32,800,000
事業内容 (1) 総合航海情報システムの概念的設計と開発要素の抽出
 @ 自動運航システムと操船シミュレーターとの取り合い
   自動運航システムと操船シミュレーターとの取り合いを調整し、自動運航システムの表示画面の検討を行った。
 A 要求仕様と詳細設計のまとめ
   統合航海情報システムの要求仕様を決定し、詳細設計をまとめた。
(2) 統合航海情報システムを使用しての自動運航システムシミュレーション
 @ 自動運航システム及び操船シミュレーションの詳細設計
   操船シミュレータ等の機器の整備を行った。また、自動運航システムおよびトランスポンダシステム等のソフトウェアを作成し、操船シミュレーションの詳細設計を行った。
 A シミュレーション実験シナリオの詳細設計
   昨年度の基本条件の検討に基づく詳細な検討から具体的な実験シナリオを作成した。
   また、自動運航システムの評価項目と評価方法について検討を行った。
 B 総合シミュレーションの実施
   Aで作成したシナリオに基づき、在来船および統合航海情報システムを搭載した自動運航船について各4回(延べ40回)の操船シミュレーション実験を行った。
 C ユーザー側からみた自動運航システムのあり方
   シミュレーション実験の前後に操船者に対するアンケートを行い、ユーザー側から見た自動運航システムのあり方について調査した。
 D まとめ
   上記の成果をとりまとめ、報告書を作成した。また、3年間の成果をとりまとめ、成果報告書を作成した。
(3) 自動運航システムの評価
(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 自動運行システムの評価 成果報告書
「自動運航システムの評価」の報告書
備考