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東アジア運輸シンポジウムの開催

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:2,628位 (19,332事業中)
成果物アクセス数:674
更新日 : 2020年1月18日

注目度とは?

団体名 海外運輸協力協会
団体名ふりがな かいがいうんゆきょうりょくきょうかい
年度 1996年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥7,503,000
助成金額: ¥7,503,000
事業内容 (1) シンポジウム
  シンポジウムは1996年11月7日、午後1時から6時まで、東京全日空ホテルで開催された。約300名が参加した。
 シンポジウムのテーマ「東アジアの成長と交流を支える運輸インフラの整備の現状と課題」

 第1セッションには東アジア10ヶ国(日本、ブルネイ、中国、インドネシア、韓国、マレイシア、フィリピン、シンガポール、タイ、ヴィエトナム)の運輸次官がパネリストとして参加した。

  ・サブテーマ「陸上交通機関の整備」
  
  ・基調講演「交通整備が日本の社会経済に与えた影響 −鉄道に焦点をあてて−」

  ・パネルディスカッション
   「経済成長に伴い、都市集中、モータリゼーションが急速に進展している東アジア諸国がどのように対応していくのか」

 第2セッションにはパネリストとして、中国、インドネシア、マレイシア、タイから空港又は港湾の実務責任者及び日本から森地教授が参加した。

  ・サブテーマ「空港及び港湾の大規模プロジェクト」

  ・基調後援「東アジアにおける空港及び港湾の大規模プロジェクトの展望」

  ・パネルディスカッション
   「空港、港湾整備の課題とネットワークとしての運輸インフラの未来」

(2) 歓迎懇親レセプション
  シンポジウムの一環として、意見交換と相互交流を深めるため、歓迎懇親レセプションが開催された。運輸省関係団体等からも多数の関係者が参加して、300名近い参加者により各国の運輸次官やパネリストを中心に活発な国際交流が行われた。
  来賓を代表して戸矢博道 運輸審議官から、東アジ(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 東アジア運輸シンポジウム?東アジアの成長と交流を支える運輸インフラ整備の現状と課題?
「東アジア運輸シンポジウムの開催」の報告書
備考