日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(7月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

中型造船業魅力化促進

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:2,016位 (19,233事業中)
成果物アクセス数:1,254
更新日 : 2019年7月20日

注目度とは?

団体名 日本中小型造船工業会
団体名ふりがな にほんちゅうこがたぞうせんこうぎょうかい
年度 1996年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥11,818,000
助成金額: ¥11,818,000
事業内容 (1) 魅力化推進指導
 @ 設計技術基盤強化指導
   船舶計算の電算化を推進するため、福岡、今治、東京において下記の通り現地指導を行った。
   内 容:イ.波浪中復原性能に係る理論解説
       ロ.波浪波復原性能計算プログラム操作及びウインドウズ95への対応について実技指導
   講 師:大阪大学工学部船舶海洋工学科
       教授 浜本 剛実 氏
 A 作業負担軽減指導
   作業負担の軽減を推進するため、7年度に作成した指針を基に、東京、三原、小倉において下記の通り現地指導を行った。
   内 容:作業負担軽減指導の視点から基本的な考え方、具体的な手法、評価、方法等について指導を行った。

(2) 生産システムの改善
  内 容:生産システム改善委員会の決定に基づき、中国、四国、九州地区における参加企業の生産現場を視察した後、生産管理ワーキンググループにおいて出席者とのディスカッションを行い、限られたスペースの有効活用と工程管理、船舶修繕工事における計画と施行、内業船殻工事の合理化、先行艤装の最適化等について意見交換した。また、工程数低減及び作業方法の改善に資するための提案を行った。修繕部門ワーキンググループにおいては、終戦仕様項目の統一データ運用のため検討を行った。

(3) 設計情報技術基盤の強化
  コンピュータリゼーション委員会において、下記に係る開発発注仕様をとりまとめ、「船舶基本設計計算プログラムの開発」として?叶迫搆v画との契約により開発を行った。
 @ 波浪中復原性能計算プログラム(規制波対応版)開 (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 (社)日本中型造船工業会の作成する構造改善計画及びその実施状況について
(社)日本中型造船工業会の作成する構造改善計画及びその実施状況について
(社)日本中型造船工業会の作成する構造改善計画及びその実施状況について
「中型造船業魅力化促進」の報告書
備考