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中型造船業魅力化推進

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:3,794位 (19,256事業中)
成果物アクセス数:266
更新日 : 2019年8月17日

注目度とは?

団体名 日本中小型造船工業会
団体名ふりがな にほんちゅうこがたぞうせんこうぎょうかい
年度 1995年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥10,533,000
助成金額: ¥10,533,000
事業内容 (1)魅力化推進指導
@ 個別事業推進指導
中国地区及び神戸地区における指導を下記の通り実施した。
対象企業  柳井市・(株)中村造船鉄工所
因島市・(株)三和ドック
尾道市・向島ドック(株)
神戸市・金川造船(株)
内  容  地区における需要動向、雇用環境、設備近代化、艤製品・資材等に係る諸問題等について討議し、改善指導を行った。
講  師  公認会計士 柿島 勝 氏
A 技術基盤強化指導
 船舶計算の電算化を推進するため、福岡、今治、東京において下記の通り現地指導を行った。
内  容  イ.操縦性能に係る理論解説
ロ.操縦性能計算プログラム操作について実技指導
講  師  運輸省船舶技術研究所運動性能部
安全性研究室長 原口 富博 氏
B 作業負担軽減指導
 作業負担の軽減を推進するため、東京、三原、小倉において下記の通り現地指導を行った。
内  容  作業負担軽減の視点から「生産設備の改善」に関し5Sの励行、各種自動溶接法の比較検討、冶工具の活用、標準時間の設定等について指導を行った。
講  師  森本 晋 氏
(2)雇用条件及び作業環境等の改善
内  容  北海道、東北地区における参加企業の生産現場を視察した後、昨年度の書面調査資料に基づき出席者とのディスカッションを行い、設備の近代化、作業方法の改善、工数の低減、作業負担軽減への取り組み等について説明を受けた。また、工場レイアウトの整理による工数低減及び作業方法の改善に資するための提案等を行った。
また、作業負担軽減研究委員会において、平成5年度以降3ヶ年の審(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「中型造船業魅力化推進」の報告書
備考