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舶用工業の国際競争力強化対策に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:3,091位 (19,203事業中)
成果物アクセス数:433
更新日 : 2019年6月15日

注目度とは?

団体名 日本舶用工業会
団体名ふりがな にほんはくようこうぎょうかい
年度 1995年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥11,219,000
助成金額: ¥11,219,000
事業内容 (1)国際競争力に関する実態調査及び我が国舶用工業の体質改善に関する調査研究
@ 委員会の設置
委員長(1名)及び委員(9名)からなる委員会を設置した。
A 輸入実績の多いもの、又、今後輸入量が増大すると考えられる製品等の実態調査の方法及び調査事項等について、検討、意見交換を行い、その結果次の3品目、3社について調査することとした。
a.ディーゼル機関  MAN B&W DIESEL杜
b.ポ  ン  プ  KVAERNER EUREKA社
c.電動機、発電機  ABB INDUSTRIETECHNIK杜
B 欧州での調査対象会社の概要、日本における調査対象品目の輸出入状況、及び主要3品目の国内主要メーカーに対するヒアリング調査についての結果を基に、現地調査する内容等につき再検討を行った。
 その結果、調査対象会社は1品目1社としていたが、ヨーロッパメーカーの傾向をより一層把握するため各品目1〜2社を追加して、3品目7社を調査対象会社とした。
C 欧州で調査した会社のヒアリング内容等についての報告を受けて、日本の舶用機器メーカーの国際競争力の方策、また、今後取り組むべき課題について検討を行った。
 欧州の調査対象会社は次のとおりである。
a.ディーゼル機関(3社) ・ワルチラ・ディーゼル社(フィンランド)
              ・ベルゲン社(ノルウェー)
              ・MAN B&W ホルビー社(デンマーク)
b.ポ   ン   プ(2社) ・クバナーシップス・アンド・イクウィップメント社(ノルウェ(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「舶用工業の国際競争力強化対策に関する調査研究」の報告書
備考