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第11回危険物国際シンポジウムの開催

注目度詳細
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成果物アクセス数:176
更新日 : 2019年2月16日

注目度とは?

団体名 日本海事検定協会
団体名ふりがな にっぽんかいじけんていきょうかい
年度 1992年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥9,118,000
助成金額: ¥9,118,000
事業内容 (1) シンポジウム開催準備
@ 委員会の開催
 シンポジウム開催に向けての具体的準備を、組織委員会の下部組織である実行委員会、国際アドバイザリーグループ(IAG)、企画・総務、論文及び財務の各部会において検討した。シンポジウム終了後、実行委員会及び財務部会において収支結果を承認した。
A 参加者募集活動
a. 第2次開催案内(Second Announcement)をIMO第60回海上安全委員会 (平成4年4月)を初めとして国内外に広く配布した。
b. 実行委員会委員及び各部会委員により関係業界等広範囲にわたる参加者募集活動を実施した。
c. 運輸省記者倶楽部等に広告記事の配布を行った。その結果、一般紙、業界紙等にTDC11開催に関する記事が掲載された。
d. 専門誌、業界誌、新聞等に広告を掲載し、効果的に宣伝を行った。
e. 開催直前の参加者募集に効果を上げるため、最終プログラムを増刷し関係者に配布した。
B その他の準備作業
a. セッション座長の引受け要請
b. 論文集、サマリー案、最終プログラムの編集
c. 海外からの招聘者の旅行手配
d. シンポジゥムグッズの選定及び発注
e. 会場準備
f. テクニカルビジットの準備
(2) シンポジウムの開催
@ 第11回海上及び内陸水路における危険物の運送に関する国際シンポジウム
a. 開催場所  東京.日本海運倶楽部2階大ホール国際会議場
b. 開催期間  平成4年11月9日〜12日(4日間)
c. 登録者数  335名(国内295名、海外40名)
参加者数  294名(国内254名、海外40名)
d. 参加国   19カ国
e. 発表論文  国内24編、海外22編  計46編
f. 来 (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「第11回危険物国際シンポジウムの開催」の報告書
備考