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喉頭摘出者発声指導員の養成

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:7,123位 (18,920事業中)
成果物アクセス数:80
更新日 : 2019年2月16日

注目度とは?

団体名 銀鈴会
団体名ふりがな ぎんれいかい
年度 1992年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥4,100,000
助成金額: ¥4,100,000
事業内容 (1) 実施の内容
@ 場所
 東京都(都内の当会関係会社会議室及び東京都障害者福祉会館小会議室)
A 期間と受講者
第1期 4月・ 5月・ 6月・ 7月  韓国2名 香港2名 台湾2名
第2期 9月・10月・11月・12月  台湾2名 インドネシア2名
第3期 1月・ 2月・ 3月     中国2名 マレーシア1名 タイ2名
B 研修内容
 専任指導員により下記の研修を実施
a. 発声能力の修得
 食道発声法を中心とし、個別指導によりカリキュラムに基づいて、原音→母音→子音→連音→単語→会話、高音化、抑揚化の過程を経て、初心→初級→中級→上級へと進歩向上させる。
b. 指導要領の修得
 食道発声法、補装具による医学的アプローチ、発声指導の原則を講義と実践により修得する。
(2) 研修実施日程
第1期 4月 4日〜 7月11日
第2期 9月19日〜12月12日
第3期 1月 9日〜 3月18日
(3) 印刷物の作成
@ 教材   中国語テキスト 3種 B5判 各100冊
配布先  中国研修生50冊、台湾研修生50冊
A 報告書  1991年度事業報告書 B5判 300冊
配布先  厚生省、外務省、東京都、経団連、日本喉摘者団体連合会、アジア連盟12ヶ国・地域常任委員、総合病院耳鼻科、各大学医学部等
成果物 「喉頭摘出者発声指導員の養成」の報告書
備考