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国際セミナー・ワークショップの開催

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:3,930位 (18,336事業中)
成果物アクセス数:228
更新日 : 2018年1月13日

注目度とは?

団体名 ライフ・プランニング・センター
団体名ふりがな らいふ ぷらんにんぐ せんたー
年度 1991年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥13,962,000
助成金額: ¥13,962,000
事業内容 (1) 国際セミナーの開催
第17回国際セミナーを下記の通り開催した。
@ 北米・オーストラリア・ニュージーランドから、5名の講師を招聘して「第17回医療と教育に関する国際セミナー」を開催した。
テーマ   病名告知とホスピス・ケア
開催日   9月6日〜7日
開催場所  笹川記念会館国際ホール
A 講師及び演題
a. “やわらかな告知・非告知”
柳田 邦男(評論家)
b. “病名告知・日本の実情”
芳賀 敏彦(国立療養所東京病院名誉院長)
c. “病名告知・ニュージーランドの場合”
J.Gray, M.D.
メリー・ポッター・ホスピス医療部長
d. “病名告知・オーストラリアの状況”
Douglas T.Bridge, M.D.
ウエスタン・オーストラリア大学医学部臨床講師/フレマントル病院疼痛緩和ケア部長
e. “ナーシングホーム”におけるホスピス・プログラム
Rosalie Hudson, R.N.
シティーミッション・ナーシングホーム看護部長
f. “オーストラリアのホスピスとホスピス教育プログラム”
Joy Brann, A.M.
カーティソ工科大学疼痛緩和ケア研究所所長
g. “オスラーと人間愛”
F.B.Wagner, Jr.
ジェファーソン医科大学外科教授
B 分科討論会
第1日
◎ グループ1 病名告知:医師の意見/リーダー 植村研一
◎ グループ2 病名告知:ナースの思い/リーダー 岡安大仁・吉村京子
◎ グループ3 病名告知:一般の人々の声/リーダー 福間誠之
第2日
◎ グループ1 病院あるいは施設内におけるターミナル・ケアのあり方
/リーダー 武田文和
◎ グループ2 ホスピス教育の方法と実践/リーダー 石垣靖子
◎ グループ3 訪問看護(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「国際セミナー・ワークショップの開催」の報告書
備考