日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(2月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

海難防止等の周知宣伝

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:3,571位 (18,920事業中)
成果物アクセス数:303
更新日 : 2019年2月16日

注目度とは?

団体名 日本海難防止協会
団体名ふりがな にっぽんかいなんぼうしきょうかい
年度 1990年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥30,903,000
助成金額: ¥30,903,000
事業内容 (1) 海難防止強調運動の実施
 海事関係者を始めとし、広く一般市民の海難防止についての関心を高め、理解を深めるため、海上保安庁、海上保安協会との共催で、関係52団体の協賛を得て、官民一体となった全国海難防止強調運動を次のとおり実施した。
@ 全国海難防止強調運動連絡会議の開催
 船の科学館を会場に、全国11地区の代表者の参加を得て、連絡会議を開催した。併せて開催した「海難防止の集い」においてポスター及び標語の入選者発表を行った。
a. 開催場所:東京
b. 参加人員:約200名
A 全国海難防止強調運動実行委員会の開催
a. 実行委員会:2回
(a) 本運動の基本計画、実施方針、実施要領等を検討、策定した。
(b) 運動期間中に実施した広報活動その他を紹介し、次年度実施計画等について検討した。また、1年間の海難発生状況等から、次年度の重点事項を決定した。
b. 作業部会:2回
(a) 強調運動周知用パンフレット及び「仕事も遊びも安全が基本」をテーマとした海難防止用パンフレットの作成について検討した。また、「海難防止の集い」の内容について検討した。
(b) 第2回作業部会を開催して、次の事項を検討した。
イ. 「連絡会議」及び「海難防止の集い」の実施方法等
ロ. 強調運動実施の具体的方法等
ハ. 強調運動用資料の作成について
B 海難防止強調運動の宣伝
 船舶乗組員、港湾関係者、漁業関係者プレジャーボート関係者とその家族等広く一般国民を対象に次のとおり実施した。
地区 実施日程 宣伝実施経路
稚内 9月19〜21日 稚内〜宗谷〜宗谷富磯〜東浦〜枝幸〜天塩〜稚内
塩釜 9月26〜28日 (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「海難防止等の周知宣伝」の報告書
備考