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操船シミュレータと船舶操縦性に関する国際会議の開催

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:4,571位 (19,275事業中)
成果物アクセス数:178
更新日 : 2019年9月14日

注目度とは?

団体名 日本船舶海洋工学会
団体名ふりがな にほんせんぱくかいようこうがくかい
年度 1990年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥10,324,000
助成金額: ¥10,324,000
事業内容 (1) 本会議の開催
開催場所:日本海運倶楽部にて2会場を使用
開催時期:6月4日(月)〜7日(木)
参加者 :国内 174名  海外 70名  計 244名
(参加国数:18)
他に招待者 42名

(2) IMO関係者の招へい
・ 国連専門機関 国際海事機関(IMO)海上安全部
技術課長 プラザ氏
・ ポーランド グダンスク工科大学 教授 ドルファー氏
(IMO DE小委員会前議長)
・ 英国 海事工学研究所 流体力学研究部長 クラーク氏
(IMO DE小委員会 ad hoc WG議長)
の3氏を招へいした。

(3) 論文集の刊行
論文集:62編 23セッションに細分
頁数 :553
部数 :300
(4) 組織委員会、実行委員会、幹事会の開催
 組織委員会1回、実行委員会2回、幹事会5回を開催し、本会議の企画、計画の承認、財務決算の承認等をおこなった。
成果物 「操船シミュレータと船舶操縦性に関する国際会議の開催」の報告書
備考