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国際セミナー・ワークショップの開催

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:3,987位 (18,336事業中)
成果物アクセス数:222
更新日 : 2018年1月13日

注目度とは?

団体名 ライフ・プランニング・センター
団体名ふりがな らいふ ぷらんにんぐ せんたー
年度 1990年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥11,838,000
助成金額: ¥11,838,000
事業内容 (1) 国際セミナーの開催
第16回国際セミナーを下記の通り開催した。
@ 北米・英国から、4名の講師を招聘して「第16回医療と教育に関する国際セミナー」を開催した。
テーマ   人間的な看護と医療をめざして-医師・ナース・ボランティアそれぞれの立場から
開催日   8月31日、9月1日
開催場所  笹川記念会館国際ホール
A 講師及び演題
a. “変わりゆく社会における医療のあり方”
ロード・ウォルトン
(英国医師会・王立医学協会・全医学協議会前会長)
b. “セント・クリストファース・ホスピスとボランティア活動”
バーバラ・ソーンダース
(セント・クリストファーズ・ホスピス看護部長)
c. “MDアンダーソン癌センターにおけるボランティアの役割”
ペイジ・ローソン
(米国MDアンダーソン癌センター・ボランティア部長)
d. “アメリカのボランティアおよびボストン地区におけるボランティア・ネットワーク”
ジョアン・メンデルゾーン
(米国ベス・イスラエル病院地域交流担当部長)
B 分科討論会
◎ グループ1 「病院、施設及び在宅ケアにおけるチーム・アプローチ」
  リーダー   ロード・ウォルトン/ジョアン・メンデルソーン
◎ グループ2 「ターミナル・ケアとボランティア」
  リーダー   バーバラ・ソーンダース/ページ・ローソン
 なおこの他、日本側の討論者として岡安大仁教授(日本大学医学部客員教授)他3名の医師、看護婦が参加した。
C 参加者  医療・看護従事者・ボランティア'一般  延1,285名
(2) 国際ワーク・ショップの開催
第14回国際ワークショップを下記の通り実施した。
開催日   (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「国際セミナー・ワークショップの開催」の報告書
備考