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海事思想普及用資料配布

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:3,776位 (18,325事業中)
成果物アクセス数:249
更新日 : 2017年11月18日

注目度とは?

団体名 日本海事広報協会
団体名ふりがな にほんかいじこうほうきょうかい
年度 1989年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥14,200,000
助成金額: ¥14,200,000
事業内容 (1) 海事情報周知広報
@ 名称   海上の友
A 規格   タブロイド判 8〜12頁
B 内容   主として海事産業界の動きや海事に関する諸情報を広く掲載。
C 数量   4,000部×31回
D 配布先  国会議員、関係官庁、教育委員会、図書館、報道関係、造船・水産関係、海事施設、海事団体、有識者等
E 成果
 海事に関する諸情報を広範に掲載した旬刊紙「海上の友」4,000部を発行の都度、国会議員、関係官庁、有識者をはじめ各方面に配布することにより、海事に関する正しい知識の普及と理解を深め、海事思想の普及に寄与した。
(2) 「マリンレジャー基礎情報」の作成・配布
@ 名称    マリンスポーツを楽しむために
Enjoy playes of Marins
A 規格    A6判 16頁 4色刷
B 内容    ヨット、モーターボートなどマリンレジャーを楽しむための基礎知識とマナーを紹介し、併せて日本各地のマリンレジャースポットを紹介。
C 作成部数  100,000部
D 配布先   各地方海事広報協会を通じて一般に配布。
E 成果
 海の基本的ルール、マナー、健康チェック、気象、海象の把握等の基礎的な情報を盛り込むことと、A6判16ぺージの経文折りにすることで、海洋性レクリエーションを親しみやすい方法で一般に広報し、その健全な発展に寄与した。
(3) 「わかりやすい海事知識」改訂版の作成・配布
@ 名称   わかりやすい海事知識
A 規格   A5判変型 298頁
B 内容   海運・造船・水産および海上交通安全、海洋性レクリエーションなど海事全般にわたり基礎的な情報、数値をまとめた海事入(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「海事思想普及用資料配布」の報告書
備考