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造船技術に関する国際会議出席

注目度詳細
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成果物アクセス数:132
更新日 : 2019年9月21日

注目度とは?

団体名 日本船舶海洋工学会
団体名ふりがな にほんせんぱくかいようこうがくかい
年度 1988年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥4,660,000
助成金額: ¥4,660,000
事業内容 下記の国際会議に合計7名の代表者を出席させ、わが国の造船各分野における技術を紹介し、あわせて最新の情報を収集し、報告を行った。
(1) 国際船舶海洋構造会議本会議および理事会出席
@ 出席者   山本 善之(東京電機大学教授・東京大学名誉教授)
A 開催場所  デンマーク王国コペンハーゲン市およびリングビイ市
B 開催期日  昭和63年8月15日〜19日
C 主要議事
a. 本会議
 各研究委員長より3年間の成果の報告および指名討論
・ 自由討論
b. 理事会
 新技術委員会の組織および指令を確認し、日本より計14名の委員を送ることとした。次期本会議の開催地は中国無錫1991年9月、理事会は1989年10月ブルガリヤ。新理事長・幹事(中国)の決定、理事追加(カナダ)
(2) 国際船舶海洋構造会議本会議および動的荷重技術委員会出席
@ 出席者   大坪 英臣(東京大学教授)
A 開催場所  デンマーク王国コペンハーゲン市およびリングビイ市
B 開催期間  昭和63年8月15日〜19日
C 主要議事
a. 本会議
 各研究委員長より3年間の成果の報告および指名討論
・ 自由討論
b. 技術委員会
 応用設計、コンクリート海洋構造、保守サービスの経験-船舶、新設計概念-SWATH、設計最適化、確率モデル、海底基礎、複合材構造等に関する新知見、討論
(3) 国際船舶海洋構造会議本会議および疲労・破壊技術委員会出席
@ 出席者   町田  進(東京大学教授)
A 開催場所  デンマーク王国コペンハーゲン市およびリングビイ市
B 開催期日昭和63年8月15日〜19日
C 主要議事
a. 理事会および技術委員長(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「造船技術に関する国際会議出席」の報告書
備考